2020年6月21日

「令和2年働き方改革助成金」が申請できます

リモートアシスト導入で「令和2年働き方改革助成金」が申請可能です

遠隔支援カメラ「リモートアシスト」をテレワーク用通信機器として導入いただくことで厚生労働省の「令和2年働き方改革助成金」が申請できます。

支給対象となる取組

テレワーク導入・実施に関して費用助成を受けるためには、以下の「支給対象となる取組」のいずれかを1つ以上実施する必要があります。

  1. テレワーク用通信機器の導入・運用
  2. 就業規則・労務協定の作成・変更
  3. 労務管理担当者に対する研修
  4. 労務者に対する研修
  5. 労働者に対する研修、周知・啓発
  6. 外部専門家(社会保険労務士など)によるコンサルティング

株式会社リモートアシストは、コンサルティング会社とのタイアップで支給対象の取組をサポートいたします

上記「支給対象となる取組」の「1. テレワーク用通信機器の導入・運用」として遠隔支援システム リモートアシストを導入いただくお客様には、コンサルティング会社による 「3. 労務管理担当者に対する研修」と「4. 労務者に対する研修」も同時にお申し込みいただけます。

また「2. 就業規則・労務協定の作成・変更」や申請書作成全般を依頼できる社会保険労務士を紹介します。

遠隔支援カメラシステムのテレワーク導入についてこちらのページもご覧ください

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