「テレワーク導入?困ったな…我が社でできるのか?」 「テレワーク導入?困ったな…我が社でできるのか?」

テレワーク導入しやすい
遠隔支援カメラ
「リモートアシスト」

働き方改革
推進支援助成金
テレワークコース

「テレワーク導入?
困ったな... わが社で
対応できるのか?」

「テレワーク導入?  困ったな...
わが社で対応できるのか?」

そうお悩みの事業主さま!
リモートアシストの遠隔支援カメラ
なら操作も導入も簡単です!
貴社のテレワーク取組みを
サポートします!

こんなことでお悩みではないですか?

そういう悩みをお持ちの事業主さまに最適なのが「遠隔支援カメラ リモートアシスト」です。

遠隔支援カメラリモートアシスト
ってどんなシステム?

ウェアラブルカメラ着用イメージ
遠隔指示者イメージ

離れた場所にいる上司が在宅勤務者の目線カメラ映像を見ながら、双方向の通話でリアルタイムに指示が出せる新しいコミュニケーション ツールです。

遠隔支援カメラリモートアシストの軽量ウェアラブルカメラと専用送信端末 遠隔支援カメラリモートアシストの軽量ウェアラブルカメラと専用送信端末
遠隔支援カメラ リモートアシストの軽量ウェアラブルカメラと専用送信機

なぜリモートアシストは
テレワークに適しているのか?

  1. ボタンひと押しで、誰でも使える
  2. 装着者のブライバシーが守れる
  3. 映像も音声も記録可能で安心

テレワークで最も重要なのは、在宅勤務者をいかにサポートするか。また余計なストレスを与えず、心地よく作業できる環境を作ることです。

装着した人の目線だけを映し双方向会話ができる遠隔支援カメラなら、在宅勤務者に過度のプレッシャーを与えず、まるで横にいるかのようにやさしくタイムリーな応対が可能となります。

1. ボタンひと押しで、誰でも使える

映像送信と音声通話の開始・終了は、ウェアラブルカメラのボタンを1度押すだけです。わずか8.7gという超軽量カメラは装着時の負担がきわめて小さく、両手が自由に使えるので作業を妨げることなくコミュニケーションがとれます。カメラ装着者はアプリの使い方などを新たにおぼえる必要はありません。

ウェアラブルカメラのワンボタン
通信の開始・終了はウェアラブルカメラのボタンひとつでOK。

2. 装着者のブライバシーが守れる

一般的なリモート会議やビデオ通話アプリは、通話者同士の顔や室内の様子が意図せず相手に伝わってしまいます。背景を変更する機能もありますが、パソコンが苦手なひとにはハードルが高いかもしれません。また、髪やメイクなどを気にする従業員もいるでしょう。リモートアシストのウェアラブルカメラは装着者の目線映像を送信しますので、プライバシーに神経質なひとにも抵抗感は弱くなります。通信の開始・終了は音声で案内するので、予期せず通信してしまっていた、という失敗はありません。

カメラからの映像を受信するPC画面イメージ
カメラからの映像を受信するPC画面のイメージ(画像は合成です)

3. 映像も音声も記録可能で安心

映像と音声は映像受信側(上司)のパソコンの操作によって記録されます。ウェアラブルカメラ装着者に余計な負担をかけません。確認・検証は受信側でおこなえるので、再確認のためにもう一度通話を求める必要は最小限に抑えられます。

つまり遠隔支援カメラは... 
在宅勤務者にやさしい
テレワーク・サポートツールなのです!

つまり遠隔支援カメラは... 在宅勤務者にやさしいテレワーク・サポートツールなのです!

遠隔支援カメラ「リモートアシスト」をテレワークに導入するメリット

事業所における遠隔支援カメラ使用イメージ

事業所における遠隔支援カメラ使用イメージ

ウェアラブルカメラの特徴

遠隔支援カメラリモートアシストの取扱説明書をご覧いただけます。

PDFアイコン
​遠隔支援カメラシステム リモートアシストの取扱説明書(PDF)

リモートアシストご購入までの流れ

  1. お問い合わせフォームに業務内容・導入台数などを記入して送信
  2. 弊社よりメールにて返信
  3. 電話・メールにて詳細を決定
  4. 納品
  5. お支払い
  6. サポート
遠隔支援カメラ リモートアシスト - ウェアラブルカメラ 遠隔支援カメラ リモートアシスト - ウェアラブルカメラ

遠隔支援カメラ
リモートアシストで
テレワーク導入を!


「令和2年働き方改革助成金」が申請できます

遠隔支援カメラ リモートアシストをテレワーク用通信機器として導入いただくことで「令和2年働き方改革助成金」が申請できます。

お急ぎください。
申請期限は12月1日まで!

「支給対象の取組って…」
何をどこに頼めばいいのだろう

支給対象の取組って…何をどこに頼めばいいのだろう

テレワーク導入・実施に関して費用助成を受けるためには、以下の「支給対象となる取組」のいずれかを1つ以上実施する必要があります。

支給対象となる取組

  1. テレワーク用通信機器の導入・運用
  2. 就業規則・労務協定の作成・変更
  3. 労務管理担当者に対する研修
  4. 労務者に対する研修
  5. 労働者に対する研修、周知・啓発
  6. 外部専門家(社会保険労務士など)によるコンサルティング

リモートアシストが貴社の取組をサポートします

株式会社リモートアシストは、コンサルティング会社とのタイアップで支給対象の取組をサポートいたします

上記「支給対象となる取組」の「1. テレワーク用通信機器の導入・運用」として遠隔支援システム リモートアシストを導入いただくお客様には、コンサルティング会社による 「3. 労務管理担当者に対する研修」と「4. 労務者に対する研修」も同時にお申し込みいただけます。

また「2. 就業規則・労務協定の作成・変更」や申請書作成全般を依頼できる社会保険労務士を紹介します。

ココロザシ・ジャパン株式会社

遠隔支援カメラ リモートアシストの導入にあたり、働き方改革や人事全般のコンサルティング会社「ココロザシ・ジャパン株式会社」に同時にお申し込みいただけます。テレワークに精通した人事のプロフェッショナル集団です。テレワーク導入はもちろん人事・総務の各種ご相談も承っております。

研修メニューにつきましては、下記ボタンよりダウンロードいただけます。

特許業務法人 いしい特許事務所

社会保険労務士のご紹介をいたします。


会社概要

会社名:
株式会社リモートアシスト
代表:藤井 慎一
設立:2017年10月2日
TEL/FAX:
(06)4980-3579
※お電話の受付時間:
月〜金 11:00〜17:00

わたしたちの目指していること

IT(アイティ)技術の進化などにより、身体に装着できる小型カメラと双方向の音声通話を利用して、遠隔地から 視覚障がい者の援護が可能となりつつあります。

この技術により、これまで同行援護を利用できなかった視覚障がい者の方、また室内での不便さを少しでも解消したい方には、たいへん期待される援護手段になるものと考えます。

わたしたちは、すべての視覚障がい者が安心して利用できるような「遠隔援護」システムを構築し、ハード面だけでなくソフト面でのサポート、操作支援を行うことで、「遠隔援護サービス」を全国統一のサービスとして実現するべく、「株式会社リモートアシスト」を設立いたしました。

問合せ直通番号:
06-4980-3579

リモートアシスト
お問い合わせフォーム

遠隔支援カメラシステム リモートアシストについてのご質問やご要望は下記フォームよりご連絡ください。

※ お問い合わせフォームからのセールス、勧誘などは固くお断りいたします。送信いただきましても、お返事はいたしかねますので、ご了承ください。

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